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パスワード保護

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  • 例01 Windowプロンプトから入力
    <head>と</head>の間につぎのJavascriptを記述する。スクリプトの中にパスワードが書かれるので注意が必要です。機密性の高いHTMLファイル保護には勧められない。ソースにパスワードを書かない例はこちら
    <script type="text/javascript">
    <!-- Begin
    var password;
    var pass1 = "0000"; // place password here
    password=prompt("Please enter your password:","");
    if (password==pass1) {
    window.location= "ok.html"; // file to open if password is correct
    } else {
    window.location= "ng.html"; // file to load if password is incorrect
    }
    // End -->
    </script>

  • 例02 IBM Homepage Builder Javascript
    IBMホームページ・ビルダーの「パスワード付きリンク」機能を使った例です。パスワードが暗号化されているので例01よりも機密性が高い。
    <script language="JavaScript" src="hpb80.js"></script>

  • 例03 サーバのアクセス制限機能
    .htaccessまたは.htpasswd機能を利用してアクセスを制限する。ユーザ名とパスワードを入力するサーバ側の機能。一度認証されるとブラウザを開いている間アクセス可能となるので注意が必要である。

  • 例04 URLの一部をパスワードに使う
    Java Script を使ってパスワードを認証するものの中には、ソースを見るとパスワードが分かるものがある。この例は、URLの一部をパスワードとして使用した認証で、ソースの中に記述する必要がない。

     この例のパスワードは sample です


    ただし、URLが分かればアクセスできることに注意!機密性の高いものは暗号化されたパスワード認証や.htaccessによりパスワード制限を使うべきでしょう。


    この認証は手軽に作れるので、たとえば写真アルバムや文書の一覧ページで、ファイルごとに認証するような使い方ができる。

    <head>
    <script>
    pass_url = "http://elmblog.com/";
    function password() {
      key = document.passF.pass.value;
      if(key == "") alert("パスワードを入力して下さい");
      else document.location = pass_url + key + ".html"; }
    </script>
    </head>
    <!----------------------本文------------------------>
    <body>
    <form action="javascript:password()" name="passF">
    <input type="password" size="10" name="pass">
    <input type="button" onclick="password()" value="認証">
    </form>

  • 例05 phpスクリプトを使ったパスワード保護
    ∇PHPユーザ認証①
    ∇PHPユーザ認証②
今日の言葉: 

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