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自営SNSで書いた記事(2007-02-08)を転載する。



~小さな箱から抜け出よう~

 社内外の人々と接して常々思うのは、世代間の情報ギャップである。40代以上の経営に関与する権限と責任を持った人(以下幹部社員)と第一線で働く若い世代(以下デジタル原住民)との間にある意識と情報のギャップである。

1.デジタル移民とデジタル原住民の壁

 シリコンバレー企業では世代を超えて同じ仲間として老若男女が一緒に働くのが基本であり、仕事を離れた付き合いも多い。そのため意識や情報の共有が自然となされる。しかし、いまの日本のビジネス社会ではどうだろうか? 仕事も個人生活もデジタル世界なしには語れない時代、デジタル移民になりきれない幹部社員層とデジタル原住民の間には大きな断層がある。それが組織で仕事をするときの障壁になっているのだと思う。

 これを解消する手段として有効なのが、上意下達から参加型、情報共有から感情共有型への移行と穏やかな人間関係の構築をサポートすること、流行の言葉でいえばSNSインフラとそこへの参画意識の醸成であるが、それは別の機会に述べたい。まず、「意識と情報の断層がある」ということの共通認識をしたい。なぜそういう思いを深めたのかということである。

2.YouTube知っていますか

 昨年、請われるままに「ソフト変革の波」の一環として、営業プロセス変革や情報感度、経営マインドなどの講演をした。その前提知識として、いま世の中で注目されているバズワードの意味するところや新しいビジネスについて紹介した。その結果、私にとってショックだったのは「平井さんの話に出てくる言葉の2~3割しか知りませんでした」といったアンケートでのコメントであった。同時にそうした謙虚な意見に感謝した。

 YouTubeやMySpaceという時代の寵児的な存在さえ知らない人が、40代以上の企業の幹部(多くが情報に鋭敏な営業)のなかで9割も占めていたのには正直驚いた。これからのITソフト・サービス事業に与える影響を議論できるような状態ではない。WikiにしろSaaSにしろ、それらは現象であって、大事なのはそれを支える技術と生み出される市場であり、社会・経済的波及効果であるが、それを議論できる状態ではなかった。

3.LAMPを知っていますか?

 こうした驚きは最初ではない。二年前にSE幹部社員向けの「商談推進研修」の講師を、延べ30回、500人くらいを対象に務めたが、そのときに同じようなショックを受けた。たとえば「LAMP」という言葉を知っている人は一割もいなかった。「ビールゲーム」を知っている人は皆無に近い…という事実に直面して哀しくなった。

 LAMPは、Webサービス開発・運用環境(オープンソースの代名詞的存在)であり、Yahoo!や楽天のインフラの一つ。Beer Gameは、経営の基本である「全体最適」の重要性に気づか
せるために、新人研修でも実施しているもの。デジタル原住民は知っているが、幹部社員は知らないという非可逆現象が起きている。多忙のため研修に参加したり、人と対話することが少なく、学習の機会がないのではないか。売上の5%は社員教育に再配分して、研修を維持・強化するのがマネジメントであろう。

4.デジタル原住民は

 いわゆる76世代の前後を先頭集団としてデジタル原住民の人口が増えてきた。その世代の人は、先ほどのYouTubeやLamp(これはIT分野の人中心)は当然知っている。

 先月の「Web勉強会」に来ていた大手航空会社担当の、26歳の営業の人と2時間近く立ち話をした。YouTubeやWikiどころかParis HiltonやBritney Spearsも、昨年の新人たちと同様に知ってい
た。彼とは話が弾んだ。対話ができた。そんな組織風土が大切だと思う。それがJQAという経営の教科書が教えることの一つでもある。

5.デジタル移民の勧め

 オフィスでワイワイガヤガヤ(ホンダの企業文化)だけでなく、デジタル時代のネット社会での見知らぬ人たちとの世代・組織・国境を越えたワイガヤが、日本でもデジタル原住民にとっては当たり前になってきている。

 彼らとは違う世界を歩んできた幹部社員であっても、デジタル移民になって、デジタル原住民が話す言葉を理解する努力がもとめられる。そして、双方が対話できる組織は強くなる、ということを認識すべきである。そうした認識をもたずに人材(デジタル原住民)の採用や育成を論議することは虚しい。

 このことを経営とITに係わるコンサルタントも、十分に認識して、顧客企業のお客様(企業・消費者・住民)の視点で考えていかなければいけない。自分の得意分野を強化するとともに、これまで以上も広い視野をもって、現実と仮想の両面世界でのリレーションを構築し、情報の発信と意見交換をする習性が求められる時代である。

 ○○専務もおっしゃっているように「○○○グループ以外の人の名刺を何枚持っていますか?」が問われる。そして、いまや名刺だけでなく、ネットで気軽に意見交換ができ、相談できる人、その道の識者を何人知っていますか?が問われる時代であろう。

 記 2007.02.08

〔参考〕
・「小さな箱から抜け出よう」
 http://groups.google.co.jp/group/out-of-the-box
・「箱ーGetting out of the box」
 http://home.elmblog.com/management/001044.html

≪余談≫
 「家に帰ったら奥さんや子供さんにYouTubeを知っているか聞いてください」と件の講演のあと参加者に言った。ある企業の社長は、早速奥さんに携帯電話をかけて聞いた。「平井さん、女房は知ってましたよ。それどころか子供と一緒に良く見ているそうです!いやーまいった」という。この人は経営者の資格がある、すぐ行動に移して知らないことを知る努力をされている。研修でかならず参加者に聞くのは「知識とはなんですか?」「情報とは?」という質問である。意外とみんな答えられない。それを知らないでどうして「情報共有」とか「知識エンジニアリング」が組織にとって大事だ、といえるのだろうか? みなさん、「知識とは何か」を考えてみてください。


目標管理の大切さは論を待たないが、目標を作ることは難しいものでもある。何をしたいか、何をすべきかの意思を持つことが意外と難しいものである。

仕事での目標管理は、成果主義の名の下に多くの企業で一般化してきた。しかし、目標を立てることの訓練と、その目標達成度を評価するプロセスに熟達しないと、本当の成果主義に則った目標管理はできない。また、そうしたやり方はその組織の風土、組織に属する人たちの価値観と密接に関係しているものである。

フランソワーズ・モレシャンの話を日記に書いたが、その続きでもうひとつ感心したことを書いておく。彼女が、日本のシャネル・美容部長として仕事をやり始めたとき、アメリカ的やりかたをするのが当然だと思って、「営業成績の順番を公表して、みんなの士気を高めましょう」と提案した。そうすると、日本人の幹部たちは、「そのときに営業成績を上げられなかった人は可愛そうですね」といったそうである。

それを聞いたモレシャンは、「日本人の人を思う気持ち、やさしさに感銘を受けた」と言っていた。日本人の、みんなが仲間と一緒になって、誠実に精一杯仕事をする気質を知り、アメリカ的な成果主義(という言葉は英語にはないが)のようなやり方は止めたそうである。一昨日見たテレビの中で、そういう意味のことを語っていた。郷に入れば郷に従えという常道である。

日本という郷には郷のやり方がある。それはその郷に住む人たちの人間性に根ざした自然な、誰もが納得するやり方である。そのことを忘れて、安易な個人主義的成果主義に走るのではなく、仲間としてチームとして、達成すべき目標を設定し、それに到達するためのプロセスを考え実行していく、そのための対話と学習をしていくことが重要である。

アメリカに成果主義という言葉はない。あるのは「目標を達成するためのマネジメント」 (MBO:Management by Objectives)である。半世紀近く前にドラッカーが言ったことである。アメリカでの目標管理というのは、一種のインセンティブプログラムであり、目標を達成するために必要なことを認識し、足りない知識やスキルを身につけさせるために上司は部下を指導するのである。そして、目標はチームで達成するものである。

先を見てやるべきことを考え、達成するためのプロセスを考え、チームで役割分担をして仕事をする。この「チームで仕事をする」ということの重要性をアメリカの経営者たちは(連邦政府・商務省も含めて)、日本の経営から学んだのである。そのことを日本は誇りにすべきである。

ところが、その原点を忘れ、リストラのための目標管理や成果主義になってしまったということはないだろうか。改善ということばも、KAIZENという英語になって久しい。今一度、日本の良さ、国民性に根ざした仕組み、目標管理の重要性とその考え方、プロセスを見直すことが、個人にも組織にも求められているのだと思う。

お客様のお客様の視点で考えること、顧客満足度を高めることが重要なのは当然のことだが、それを成し遂げるのは一人ひとりの社員の想いと努力である。そうした社員の満足なくして顧客満足も業績向上もない。日本の組織は、政府、自治体、企業、地域社会・・・いずれも働く人にやさしくなければ生き残れない。

あなたの組織は、あなたにやさしいですか?やさしくして育ててくれる組織になにをもって貢献したいですか?貢献するためには何を勉強すべきですか?いろんな問いを自らに発して答えていかなければ、目標はつくれませんね。キャリアにおいても人生においても基本はおなじでしょう。

いやいや、モレシャンの話からずいぶんと飛躍してしまった。最近思うのは、「中間管理職の悲鳴」や「仕事とは何か」といったことで、そういうことを囲うかとおもったが、キーボードを叩く指は違うことを書いてしまった。成果主義や日本の洗濯(誤字ではない)に情熱を傾けているある友人のことが頭にあったからであろうか。

日本では5年前から、依頼されるままに Fox Hunting 営業プロセス(商談推進)の研修講師をしてきた。いわゆるSales Value Chainとも呼ばれるもので、欧米では10年以上前から成熟市場、不透明な市場、変化が激しい市場などで採用されてきた。その昔IT業界で話題になった提案型ソリューションビジネス・営業のやり方も通用しなくなったとき、いかに市場をつくるか、いかに利益のでる商談を獲得するか、いかに特定顧客から継続的なビジネスを確保するか、いかに種(商談)を仕込むかなどへのひとつの効果的な手法としてグローバル企業で採用された。

続きを読む "Fox Hunting" »

都市伝説の一つに「メラビアンの法則」がある。情報伝達手段としての視覚、聴覚、言語(言葉)それぞれのインパクトの比率が、55-38-7であるという実験結果である。アメリカの心理学者Albert Mehrabianが報告した。Vision(Visual), Voice(Vocal), Verbalの頭文字をとって「3Vの法則」という人もいる。しかし、Mehrabian博士も言っているように、言葉の伝達力が7%などという馬鹿げたことはない。巷では、「人は見た目が9割」という本に影響されて、いやそれ以前から、日本のビジネス界では誤解されて伝わっている。
(つづきはだるまブログに移動した)

日本人自分で考えず、相手の出方を見て、会議を開く
アメリカ人最小のリスクで、相手を完膚なきまでに叩く戦略を立てる
イギリス人自分のプライドを守れる戦略を立てる
ドイツ人自分がもっとも有利になる戦略を立てる
ロシア人相手に最大のハッタリを賭けられる戦略を立てる

【講師略歴】 平井克秀 (米国 Silicon Valley Business Forum 特別顧問)
1969年 大阪大学(制御工学)卒業後、富士通(株)入社。科学技術系・CAD/CAM開発に従事。
1983年より米国駐在。提携ビジネス開拓、ソフト商品の開発と販売に従事。
1989年 米国富士通・情報システム部門担当副社長。GM/EDS提携ビジネスなどを推進。
90年代前半、海外ビジネスと事業企画(ソリューションビジネス)を担当した後、再度渡米。
1994年より、米国富士通ネットワ-クインダストリ(株)代表取締役社長、米国富士通ソフトウェア代表取締役社長を歴任。現地企業の経営全般と事業再編、インターネット事業、NASDAQ上場などを担当。
2002年より、富士通総研でソフトウェア戦略、米国戦略投資研究、欧米の税制・情報セキュリティなど担当。 2005年より、経営企画(JQA推進)と幹部社員500名以上を対象にしたBPR・商談推進研修講師を担当。
職歴はこちらです。

Katsuhide Hirai 略歴
hiraik*elmblog.com e-fax: 413-581-2328 voice: 408-460-9450 http://elmblog.com/
Katsuhide Hirai Born in a small town of Nara prefecture, Japan
Enjoyed country life and loved nature

Graduated with B.S in Engineering Science, Osaka University
Enjoyed Gymnastics, mountain climbing, and skiing
Reading: history, literatures, psychology, and science

Attended Executive Seminar, Stanford Univ and UCB Extention
Member of IEEE, ACM, SIGGRAPH since 1983
Job Career:
1996: Board Member and President, Fujitsu Software Corp., San Jose, CA
   Board Member, InWorlds.com Inc and Fujitsu Consulting Inc.
1994: Board Member and President, Fujitsu Network Industry, Inc., Stamford, CT
1991: General Manager, International Software Business, Fujitsu Limited
   General Manager, Applications Software Business, Fujitsu Limited
1988: Vice President, Information Systems Division, Fujitsu America Inc.

1985: Director of Research and Development, Fujitsu America Inc.
1983: Worked for Fujitsu Limited as a Software Developer and Systems Engineer
Curriculum Vitae
Katsuhide Hirai served as a member of the board of directors and President of Fujitsu Software Corporation and Fujitsu Network Industry Inc. since 1994. He was responsible for directing and managing the company's overall business strategy and direction in the North American and European market. He is a veteran of the global software industry, having worked in both Japan and the United States, first as an engineer and later as an executive directing and implementing Fujitsu software strategy. His engineering and marketing experience covers a wide range of business and industry application software, including CAD/CAM/CAE, ERP, groupware and supercomputer applications.

He joined Fujitsu as a software developer. He has considerable experience in managing Fujitsu's international software business, having spent more than 15 years in various assignments for Fujitsu America Inc. and Fujitsu Software Corporation in the U.S. His U.S. experience covers responsibility for developing new market opportunities and strategic alliances as well as directing and managing the company's efforts in developing and marketing CAD/CAM/CAE software, Object-oriented Database and Groupware application products lines. He was responsible for developing the initial strategic alliance between Sun Microsystems and Fujitsu Limited.

A graduate of Osaka University, where he earned a degree in engineering science, He is a member of IEEE, SIGGRAPH and the Information Processing Society of Japan. He has also served as a director of the MIT X-Windows Consortium and Computer and Communication Industry Association in the U.S.
Technical and Management Background

- Manage software development project with over 100 Software Developers.
- Develop a strategic marketing/business plan and budgeting/controlling for systems integration and applications software products/services
- Business development by negotiating strategic alliances with US venders and venture capitalists in the area of CAD/CAM/CAE, database and ERP/SCM/CRM applications.
- Design and develop a learning organization and direct business units
- Recruiting, educating and motivating people towards business objectives with positive attitude and enjoy with working together
- Member of IEEE, ACM, SIGGRAPH since 1983

Job History
1994-2000
Board Member and President of Fujitsu Software Corporation
Responsible for directing and managing the company's overall business strategy and direction in the North American market.

Board Member and President of Fujitsu Network Industry Inc.  
Restructure and lead the company in a new direction. FNI has developed application sharing technology, awarded in Groupware'94 and '95, Desktop Conferencing(DTC) and LiveHelp help-desk support products. DTC group has merged into FSBA in U.S. and ICL TeamWARE group in U.K.

Board Member and Senior Vice President of Fujitsu Consulting, Inc.
Responsible for directing and managing software/services business in CAD/CAM and Internet services market. Alliances with EDS/Unigraphics, sell and support CAD product to customers including GM, Opel, Detroit Diesel and Dresser Rand. Negotiated with venture capital firms to license technologies and to invest a private equity in a newly formed start-up company.

Board Member of Avaterra.com Inc.
Direct overall business strategy and direction for Internet enabled community services. Completed M&A to make the company public, trading on NASDAQ OTC-BB market.

1991-1995
General Manager of Applications Software Business  
Responsible for Application software products and services business, generating $300M sales revenues. Develop overall marketing strategy across the industry. Oversee the alliances with third parties mostly in the U.S. Budgeting and controlling software business activities of over 600-type of products from PC to Supercomputer.

General Manager of Business Planning and Development 
Responsible for developing long term business strategy and financial plan for $3B software/services business including Systems Integration service, outsourcing and application software products.

General Manager of International Software Business, Fujitsu Limited  
Responsible for developing a strategy for supercomputer applications and strategic partnerships with third parties. Provide Hessen State Universities in Germany with scientific applications solution involving over 50 independent software products

1983-1990
Vice President of Information Systems Division, Fujitsu America Inc.
Direct software development and marketing in design and analysis market, CAD/CAM software business alliances, and various industry research activities. Develop a strategic alliance between Fujitsu and Sun Microsystems. Served as a Director of MIT X-Windows Consortium.

Director of Information Systems Division, Fujitsu America Inc.
Start hiring people and form a development, sales & marketing organization. Experienced I the US software industry, how to run business and to manage people.

Manager of Research and Planning, Fujitsu America Inc.  
Responsible for business development, partnership with various software venders.Engaged in various research activities in CAD/CAM industry, software industry, financial industry, and IT industries from PC to supercomputers.
Career in Software Development
Project Leader of ICAD Software Development 
Responsible for Fujitsu proprietary Computer-Aided Design software or ICAD including Standard Design System and Printed Circuit Board Design, which have led to $100M CAD/CAM/CAE software business. Today's ICAD/MX is sold by GM/EDS channel in U.S. and Europe. Business development and architecture design for PC-based CAD and 3-D Solid Modeling CAD/CAM Systems.

Lead Software Developer
- Develop Software Engineering Framework, Methodologies and Tools to be proposed to ISO Technical Commitee-9 as a standard model of Software Life Cycle Framework.

- Design and develop end user-oriented problem-solving languages for scientific and engineering applications, atomic/fusion research, aerospace and automobile engine research efforts. This involved meta-compilers, Pascal, Smalltalk, and Unix on PDP11.

- Develop An extensive Engineering Language and Engineering Database that Toyota deployed for Research and Engineering laboratory automation on the TCP/IP network.

- Engaged in NASDA(National Aerospace Development Agency) Satellite Command and Control Systems for Japan's first Communication Satellite.

- Involved in APT Long Range Program sponsored by American Industry of Aerospace, followed by over 100 industry sponsors that is worldwide development efforts by Illinois Institute of Technology Research Institute.

- Design and Develop APT-4 running on Fujitsu mainframe which is the origin of today's CAD/CAM systems and being used for numerical controlled machining centers to manufacture aircraft, automobile, and machinery parts.

- Systems engineer to provide IT consulting services to clients such as academic/ government research institutes and industry sectors.
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