Popup.js

1.簡単な説明を表示 <a class="tooltip" title="~" href="#">説明?</a> 
リンクにカーソルを重ねると 説明?が表示される。表示スタイルは #help_tooltip で定義する。
〔例〕#help_tooltip
  { border:1px solid #e1e1e1; padding:2px 10px; background:#fafafa; font-size:x-small; }

2.ウェブページ、写真、動画のポップアップ表示 <a href="URL" class="popup">
〔例1〕写真の表示

〔例2〕ウェブページの表示

〔例3〕ウィンドウの大きさ指定 rel="width:600;height:400"

3.YouTubeフラッシュビデオを表示 class="popup flash"
〔例〕 class="popup flash" rel="width:520;height:420"

4.ページ内のID属性のセクションを表示 
〔例〕<a href="#header" class="popup"></a>

5.属性にclass="toggle"と書くと次のパラグラフがトグル表示

Next ここがトグル表示される

Prev ここがトグル表示される

6.前のパラグラフのときは"toggle prev"と書く。

7.IDがtogglerのパラグラフをトグル表示
〔例〕 id="toggler"の部分を表示する

ここが id="toggler" と書いた部分

8.ここをクリックすると#footerにジャンプする。

9.ul class="rotate"のリスト項目が順番に表示される。

  • 最初のテキスト
  • 二番目のテキスト
  • 終わりのテキスト

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